「竜馬がゆく」司馬遼太郎 

大河ドラマ「龍馬伝」を見ていたら、坂本龍馬と幕末という時代についてももっと知りたくなり、「竜馬がゆく」を読み始めました。
ドラマとはまた違った竜馬や女たちが登場します。
ところどころ余談が入ったり、登場人物のその後が書かれていたりするのも面白いです。

今、3巻を読んでいますが、時代が竜馬とともに動き始めたところです。
このまま一気に全8巻、最後まで読んでしまいたい気分です。

というわけで、他の本がなかなか読めず感想も書けなくてすみません。

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コメント

いや、もう、この本は、昨年末に読みまして、ものすごい龍馬熱にうかされてしまいましたよ。
「私は坂本龍馬になりたい」とまで思ってしまった作品。
ぜひ、一気読みをオススメします。

mizutani.ryomaさんへ

mizutani.ryomaさん、こんばんは~。
私は4巻まで読み終わったところ。
明日は休みなので、もう少し読み進められそうです。
もしかして、お名前も竜馬からですか?

むふふ。
ご明察!龍馬からいただいちゃいました、名前。
どんだけハマッているんじゃ、という感じですが(恥。
私は4巻で中だるみしてしましたが、5巻からがまたすばらしいので、ご期待ください!

mizutani.ryoma さんへ

mizutani.ryoma さん、こんばんは~。
やはりそうでしたか!
名前をいただいちゃうなんて、よっぽどのファンなのですね!
今、5巻を読んでいますが、池田屋ノ変でたくさんの若者が死んでいくのが、つらいです・・・。

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