英語の勉強になる?キャラクターあてサイト 

息子が「面白いサイトがあるよ」と教えてくれたのが、Akinator.comです。
ランプの魔人が、こちらの考えたキャラクターを当ててくれるというのです。
質問には「Yes」「Probably、Partially」「I don't know」「Probably not、Not really」「No」の段階から選んで答えます。

息子が試しているのを見ていたら、「デスノート」の「リューク」や「金色のガッシュベル」の「ガッシュ」といった日本のアニメキャラクターは、10~20の質問で、ばっちり当てられてしまいました。

英語で質問されるのですが、
「Is your character internationally famous?」
「Does your character fight?」
のような、シンプルな構文なので、中学生でも、翻訳サイトなどを利用しながら答えることができます。別のキャラクターで試していると、繰り返し出てくる質問もあり、楽しみながら英語の勉強になる、というわけです。

ちなみに、「ベルサイユのばら」の「オスカル」で試してみたら、ちゃんと当てられちゃいました。
なかなかすごいです。

ベルサイユのばら (1) (集英社文庫)ベルサイユのばら (1) (集英社文庫)
池田 理代子


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コメント

うわぁ~面白そうなサイトですね。
早速、子供たちに紹介してみます。
塚っ先ずはσ(´∀` )ァタシw
あと「金城一紀」の本、良いですねぇ。
こちらも¢(∇≦ )メモメモ

そうそう、やっと「僕チュー」のDVDを借りましたw

ナミさん、こんばんは!
中学生レベルの英語でも、何とかなるので、おもしろいですよ。
ぜひ子どもさんたちと試してみてください。
金城一紀の本、ゾンビーズのシリーズは、石田衣良の「池袋ウェストゲートパーク」が好きな人ならはまると思います。「対話篇」「映画篇」は大人向け、という感じですが。

「池袋ウェストゲートパーク」は私が好きw
こちらのお勧め本は、携帯にメモってまぁす。

今、朝読で読んでいるのは「告白」
長男が怖い!と読んでいます。
色んな側?人?からの視点から書かれていたので、
最初は長男も戸惑った様子。
今はサスペンス系にハマっているらしく、
映画化(秋公開予定)にもなった、
佐々木譲の「笑う警官」がスタンバってます。
残念ながら、先日のドラマ「警官の血」は見逃しましたが。

あっ、残念ながら上記のサイトには進めませんでした。
。+゚(pωq)゚+。エーン

ナミさん、こんばんは。コメントありがとうございます。

IWGPは、去年初めて読んだのですが、一冊読んだらはまってしまい次々読破しました。次が出るのが待ち遠しいシリーズの一つです。

「告白」、気になってました。読みたい本リストの上の方に載ってます(笑)

キャラクターあてサイトのアドレス、もう一度載せておきますね。
http://en.akinator.com/
見られないというのは、ウイルス対策ソフトか何かでブロックされてしまうのかしら?

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